映画『キャラクター』って川村元気さんが企画らしい。そりゃあ、面白いわけだ。

はじめに

 

こんにちわ!

Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)の高橋です。

多摩センターから徒歩3分の場所でパーソナルストレッチサロンを運営兼トレーナーとして活動しています。

他資格、メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクター、野菜ソムリエ(旧ジュニア野菜ソムリエ)を取得しました。

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今回も気ままに書いていこうと思います。

 

殺人鬼の役がSEKAI NO OWARIボーカルであるFukaseさん

 

キャラクターという映画を観てきた。

昨日、キャラ作りについて書いてみたが、今回の内容は前回の内容とは全く関係ない。

せっかく、観に行ったので、記録を含めて簡単なあらすじと感想を書いてみる。

菅田将暉さん演じる漫画家の山城圭吾は絵は上手いのに目を引くキャラクターが作れなかった。

いわゆる、売れない漫画家だ。

そんなある日、家のスケッチをしていて、そこに近づくと不穏な空気が漂った。

山城は玄関のドアに手をかける。

靴を脱ぎ中へ入ろうとすると、足元が濡れる感覚があった。

玄関周りは荒れている。

恐る恐る、リビングへ向かう。

目の前にはダイニングテーブルの椅子に腰かける4人家族。

4人とも縄で椅子に縛りつけられ、首元は鋭利な刃物で切り付けられていた。

山城はパニック状態の中、庭に目を向けると全身血まみれで歩く人をみた。

ピンクの髪色をした20代であろう男。

手元には血がべっとりついた刃先の長い包丁。

この殺人鬼の役がSEKAI NO OWARIボーカルであるFukaseさんだった。

初めての役者デビューということだったらしいが、めちゃくちゃ演技がうまくて、そして、恐すぎた。

話を戻すと漫画家の山城はこの殺人鬼をイメージしながら、キャラクターを作った。

そして、その作品が爆発的に売れて一気に売れっ子漫画家へ。

しかし、その後、不可解な事件が起こる。

それは山城の漫画通りに殺人が行われてしまう。

どうしたらよいのか頭を悩ませている山城がいつもの酒場で飲んでいると殺人鬼が接触してきた。

先生の漫画の通り殺人をしますよ、というものだった。

とここまでにしておく。

菅田将暉さんは相変わらず素晴らしい演技でした。

特にFukaseさんともみ合うシーン。

ネタバレをしたところで誰も読んでないので大丈夫だと思うが、念のためこれ以上は書かないことにしよう。

ちなみに、この作品の企画は『君の名は。』の企画、プロデューサーを務めた川村元気さん。

エンドロールで知って、そうだよなーと納得。

 

終わりに

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

頻繁に映画をみますが、ここ最近で一番良かったです。

どういったものが人に支持されるのか。

そんなことも感じた体験でした。

当店はパーソナルストレッチが専門なので、ストレッチのやり方がわからないという人や1人でストレッチするのが不安という方は、当店のパーソナルストレッチ専門店Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)お気軽にお問い合わせ下さい!

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執筆者:tama0203