パーソナルストレッチサロンのトレーナーがパーソナルストレッチを受けに行く。

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はじめに

 

こんにちわ!

Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)の高橋です。

多摩センターから徒歩3分の場所でパーソナルストレッチサロンを運営兼トレーナーとして活動しています。

他資格、メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクター、野菜ソムリエ(旧ジュニア野菜ソムリエ)を取得しました。

良ければ、紹介ページもご覧頂ければ嬉しいです。→【当店のパーソナルストレッチ紹介ページ

今回も気ままに書いていこうと思います。

 

パーソナルストレッチサロンのトレーナーがパーソナルストレッチを受けに行く。

 

僕は定期的にパーソナルストレッチを受けている。

ということで、最近、パーソナルストレッチを受けてきた。

自分のお店を宣伝するわけでもなく、お世辞抜きでパーソナルストレッチは身体のパフォーマンスを上げると思う。

なので、当店でなくても構わないので、別のストレッチ店でも一度受ける事をいろんな方にオススメしたい。

ちなみに、今回ストレッチを受けに行ったお店は自店舗と全く関わりのないお店と言っておく。

ただ、元々一緒に働いていたことのある人に身体を任せているので、全く関係ないといったら嘘になるが。

いまのところは60分のパーソナルストレッチコースを受けている。

ストレッチをする箇所は腰から下の下半身のみ。

つまり、上半身のストレッチは一切やらない。

身体が相当硬い人でない限り、下半身だけストレッチをかけるということはあまりない。

じゃあ、僕の下半身の柔軟性は全くなく相当な硬さなのか。

いや、そんなことはない。

むしろ、前屈も頑張れば手のひらがつくので、一般の方と比べれば柔らかい方だと思う。

それでは、なぜ下半身だけなのか?

別に特別な理由があるわけでもない。

単純にいまのところ、肩の調子は良いので、変化をさせる必要がないということ。

個人的に、調子が良い箇所を動かして、それより良くなることはあまりメリットだと感じていない。

もちろん、もっとっもっと、こうしたいという希望があれば上半身もやるべきだと思う。

ただ、プロのスポーツ選手、運動のパフォーマンスを限界まであげたいという事がなければ、調子が良いところをやる必要はないと考えている。

ただ、全く動かしていないと、いつの間にか硬くなっている事があるので、多少は動かしてもらった方が良いのは確かだが。

例えば、50分間を下半身のストレッチにして、最後の10分間で肩甲骨周辺の筋肉を伸ばすといった感じ。

実際、僕が担当しているお客さんでも最後の数十分で肩甲骨はがし(肩甲骨を引っ張り出して周辺筋肉を伸ばすストレッチ)を行うだけで肩の柔軟性や調子はキープされている。

マッサージ店などで、まんべんなく全身やる人も多いはず。

ただ、全部中途半端になってしまうくらいなら、いまいちな個所に振り切って全部の時間を使うという事もありだと思う。

ということで今回も下半身のみのストレッチを行った。

ストレッチの終わりたては筋肉がゆるくなってしまい、力が入りづらかった。

これは聞いている証拠なので問題ない。

次の日も良い感じの筋肉痛がきて、調子は良い。

 

終わりに

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

身体の調子が上がると、新しい事への挑戦や、仕事のモチベーションなど様々なことへのプラスになるはず。

その一つの手段としてパーソナルストレッチは良いかなと思います。

当店はパーソナルストレッチが専門なので、ストレッチのやり方がわからないという人や1人でストレッチするのが不安という方は、当店のパーソナルストレッチ専門店Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)お気軽にお問い合わせ下さい!

さらにストレッチで柔軟性をつけて身体の不調を改善したいという方は当店の紹介ページが下記にありますので、良ければご覧ください。

パーソナルストレッチとは何か?

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執筆者:tama0203