書店へ足を運んでも青木まりこ現象は一向に起きない。

はじめに

 

こんにちわ!

Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)の高橋です。

多摩センターから徒歩3分の場所でパーソナルストレッチサロンを運営兼トレーナーとして活動しています。

他資格、メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクター、野菜ソムリエ(旧ジュニア野菜ソムリエ)を取得しました。

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今回も気ままに書いていこうと思います。

 

どこでも青木まりこ現象

 

僕は書店をウロウロすることが好きだ。

もちろん、買うのも好きだし、読むのも好き。

ジャンルは何でも良い。

小説、エッセイ、専門書、ビジネス書。

目についたものを手に取り30秒離さなかったら購入する。

直感で選んだものは潜在的に必要なものだと思う。

まあ、外れることもあるが。

れは置いといて、青木まりこ現象というものを聞いたことがある。

どうやら、書店をうろついているとトイレに行きたくなるという謎の現象だ。

Wikipediaにも長々と説明文が書いてあった。

全部読もうと思ったが、途中で面倒くさくなったので読んでない。

テレビか何かでも聞いたことがあるので、そういう人は本当にいるんだと思う。

とはいえ、僕は書店だからといってトイレに行きたくなるという事はあまりない。

ほとんど書店にいかないだろうと思われるかもしれないが、書店には用がなくても週3回以上足を運ぶ。

1人あたりの平均的な来店回数は知らないが、多分それなりに多い方だと思う。

それでも、書店をウロウロしてトイレに行きたくなるという事はない。

確かに書店のトイレを使うことはあるが、それは書店にトイレがあるから使うという事で、書店でウロウロしていたらトイレに入りたくなったわけではない。

そもそも、お腹は常にゆるいので、どこにいてもトイレに行きたくなる。

行動範囲の中に含まれる一番近くにあって、穴場のトイレを把握しているくらいだ。

つまり、どこでも青木まりこになってしまうという事だ。

ちなみに、この現象は誰でも当てはまってしまう。

書店に設置してあるトイレを使った事がある人は「確かに!書店にいったらトイレ行った気がする!」みたいなことで勘違いしてしまうだろう。

僕はスタバいると5回に4回はトイレに行く。

これは何現象だろう。

スターバックスコーヒージャパンを立ち上げた、角田雄二氏、鈴木陸三氏にちなんで、雄二陸三現象とでも名付けようか。

まあ、平均2時間も滞在するのだから、1回くらいトイレに行くはずだ。

コーヒーをのんでいたら、ちょっとトイレへに行きたくなったので、今回はここまでにしよう。

 

終わりに

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

どこにいても、大体トイレが使えるのはとても便利だと感じます。

海外にはあまり行ったことはないですが、トイレは有料ということが多いらしいです。

そう思うと、日本で良かったと思います。

当店はパーソナルストレッチが専門なので、ストレッチのやり方がわからないという人や1人でストレッチするのが不安という方は、当店のパーソナルストレッチ専門店Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)お気軽にお問い合わせ下さい!

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執筆者:tama0203