小説のキャラクターをコソコソ書き出してみる。

はじめに

 

こんにちわ!

Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)の高橋です。

多摩センターから徒歩3分の場所でパーソナルストレッチサロンを運営兼トレーナーとして活動しています。

他資格、メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクター、野菜ソムリエ(旧ジュニア野菜ソムリエ)を取得しました。

良ければ、紹介ページもご覧頂ければ嬉しいです。→【当店のパーソナルストレッチ紹介ページ

今回も気ままに書いていこうと思います。

 

小説の書き方的な情報を収集することにした。

 

現在、小説を書こうと思い、そこに出てくるキャラクターをコソコソ作っている。

5年前に16万字くらいの長編小説を書いてみた事があった。

ふと、そんな出来事を思い出し、パソコンのデスクトップにある【小説フォルダ】を開いた。

ある程度の内容は把握していたが、全体を通して何を書いていたかは忘れていたので、少し楽しみではあった。

しかし、それは酷いものだった。

キャラクターが全然想像できない。

時系列がずれている。

一人称の表現がおかしい。

落ちがよくわからない。

他にもあったが、傷口に塩を塗るのはこの辺にしておく。

とはいえ、ストーリーの流れ自体はそんなに悪くないと感じた。

なので、大修正になるが、このストーリーを基に書き直すことにした。

ただ、前みたいに書くのでは同じ事の繰り返しになってしまう。

そこで、小説の書き方的な情報を収集することにした。

そんな時に見つけたのが大沢在昌さんの『小説講座 売れる作家の全技術』という本。

ままままさにこれだ。

思い、さっそく書店に行って即購入。

読んでみると、一人称の書き方、キャラクターの作り方、プロットの作り方など実際に行った講座を基に書かれていて非常に分かりやすい。

いうまでもないが、キャラ設定は重要らしい。

小説を読む人はただ、ストーリーが良ければ読むのか。

そんなことはない。

その登場人物に感情移入したり、自分自身を投影したりもする。

つまり、ストーリーだけが良ければ良いというわけではない。

こうして、僕の考えが改まった。

何事も入念な準備が必要だ。

事業を立ち上げた時も土台となるシステムを入念に準備したではないか。

よし、キャラつくりをするので、今日はここまで。

時間はかかりそうだ。

 

終わりに

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

準備は大事です。

準備が必要ないといって、成功した人を見たことがないので、やはり大事なのだと思う。

もちろん、その準備を早くすることも大事です。

早く、慎重に沢山準備をする。

日々意識して日常を送ろうと思います。

当店はパーソナルストレッチが専門なので、ストレッチのやり方がわからないという人や1人でストレッチするのが不安という方は、当店のパーソナルストレッチ専門店Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)お気軽にお問い合わせ下さい!

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