仕事をゲームのように考えられると心も豊かになる。

はじめに

 

こんにちわ!

Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)の高橋です。

多摩センターから徒歩3分の場所でパーソナルストレッチサロンを運営兼トレーナーとして活動しています。

他資格、メンタル心理ヘルスカウンセラー、メンタル心理インストラクター、野菜ソムリエ(旧ジュニア野菜ソムリエ)を取得しました。

良ければ、紹介ページもご覧頂ければ嬉しいです。→【当店のパーソナルストレッチ紹介ページ

今回も気ままに書いていこうと思います。

 

拘束時間ですらお客さんとの会話ゲームをしている感覚

 

ここ1年の働き方を振り返って思うことがある。

それは、頑張って働かなくても豊かな生活を送れるということだ。

僕の仕事の拘束時間は週15時間~20時間程度。

なので、月に約60時間~約80時間ということだ。

ちなみに一般的な労働時間は週5日の1日8時間と言われているので週に40時間で、月でいうと160時間になる。

リクルートの調べによると男性平均180時間~200時間で女性が160時間~180時間らしい。

つまり、月160時間拘束されている人と比べても半分程度になる。

とはいえ、これはあくまでも拘束時間の話だ。

拘束時間は月80時間程度だが、ここには拘束されない何か仕事に関する情報収集などの時間はふくまれていない。

たぶんそれは80時間以上あるだろう。

後者は拘束時間と労働時間がイコールになので、160時間と表記してみた。

それでは、拘束時間が80時間とはいえ、それ以外で80時間以上使っているのであれば、結局、後者と同じではないか。

確かに時間だけをみれば、同じかもしれない。

しかし、僕自身、拘束時間以外の何かの時間はあまり仕事だと思っていない。

本を読んでマーケティングの勉強をしてみたり、今後の売上見込み出してみたり、お客さんの情報を書き出したり、経費を精算したりというのがそれにあたる。

これらは客観的にみれば仕事っぽく見えるが、僕にとってはゲームをやっているような感覚何だと思う。

何か知識や情報を得てレベルを上げる。

そして、それを実践する。

失敗する。

改善する。

ちょっと、成功する。

みたいな、レベルを上げて少しづつクリアしていくような感覚なのだろう。

なので、全く苦ではない。

さらに、いってしまえば、拘束時間ですらお客さんとの会話ゲームをしている感覚なので、ほとんどストレスはない。

そんな働き方で仕事になるのか、と言われてしまっても仕事になっているからしょうがない。

ただ、会社や組織に所属していても、このようなゲーム感覚の人はいる。

そういう感覚の人は僕が抱いている感覚と似ているかもしれない。

なので、働き方を豊かにするのは考え方の問題なのだと思う。

 

終わりに

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

ゲーム感覚で仕事をしているという話をしました。

ですが、最近流行っている好きなことで仕事をしましょうということではないです。

むしろ、それはかなり難しいと思った方が良いでしょう。

好きなことだと主観が入ってしまいがちなので、実際にお金を払ってくれる顧客の事を忘れがちになってしまいます。

なので、仕事内容は別に面白くなくても問題はありません。

人間関係でそこまでストレスがなく、かつ自分なりのゲームのような仕事の仕方を考えられると良いと思います。

当店はパーソナルストレッチが専門なので、ストレッチのやり方がわからないという人や1人でストレッチするのが不安という方は、当店のパーソナルストレッチ専門店Body Make Salon LUXE(ボディメイクサロンラグゼ)お気軽にお問い合わせ下さい!

さらにストレッチで柔軟性をつけて身体の不調を改善したいという方は当店の紹介ページが下記にありますので、良ければご覧ください。

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